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Choice TESTINGチョイス製品の検査

ANTI-DOPINGアンチドーピングに賛同するチョイスの取り組み

アスリートを守るために

理想のボディを追求するアスリートにとって、自らが摂取するサプリメントにドーピング禁止物質が含まれているか否かは、競技生命に関わるほどの重要な問題。だからこそ、チョイスはアンチドーピングの精神に賛同し、誰もが気兼ねなく摂取できる製品開発に努めています。

世界水準のドーピング検査

そこで、チョイスはWADA(世界アンチ・ドーピング機構)の指定検査機関であるLGC社に、ドーピング禁止物質が混入されていないかの分析を依頼。そのテストで証明されたクリーンなサプリメントを提供しています。これからも、アスリートに選ばれる製品開発を。チョイスは、強い意識と責任をもって、真の品質を追求していきます。

LGC社(Laboratory of Government Chemist)

LGC社は、世界有数のUKAS基準ISO17025によって承認された英国で著名な専門機関です。スポーツにおけるドーピング禁止物質の分析に関して、50年以上の実績を有し、またWADA(世界アンチ・ドーピング機構)の指定検査機関でもあります。

DATA第三者認定機関による検査結果

第三者認定機関であるLGC社による検査結果をすべて公開しています。
商品をご購入する前に、皆様の目でご確認ください。

ケトプロテイン(抹茶)※有機抹茶使用

MRP(食事代わり)を追求した、
革新的なプロテイン。

ケトプロテイン(ダブルココア)

MRP(食事代わり)を追求した、
革新的なプロテイン。

ケトプロテイン(ココア&ココナッツ)

MRP(食事代わり)を追求した、
革新的なプロテイン。

ゴールデンホエイ(プレーン)

グラスフェッド・ホエイプロテインを日本のアスリートの常識にする。

ゴールデンホエイ(抹茶)※有機抹茶使用

日本初、100%有機抹茶使用の革新的なグラスフェッド・
ホエイプロテイン。

ケトバーン

“身体活性”をサポートする
ボディメイクの新しい力。

シトルリン+アルギニン

アスリートの身体に、
スムーズな流れを。

MENS+

強さを求める男たちに贈る、
ブースター・サプリメント。

L-カルニチン

身体活性を効率的に。
L-カルニチンがサポートする。

HMB

肉体を鍛え、理想のボディへ。
その時、サプリはHMB。

BCAA+

特別な配合成分で作り上げた
アミノ酸系サプリメント。

BCAAパウダー

ラストスパートで、力を出し切れる身体を。

クレアチン

己の限界を超えられる肉体へ。鍵は、クレアチン。

グルタミン

ライバルよりも長く戦い抜ける筋肉を。

MVM+

マルチビタミン系サプリは、
品質と成分配合にこだわれ。

オメガ3+

オメガ3脂肪酸を摂るなら、吸収効率で選べ。

VOICEアスリートの声

  • ロードレース

    山本 元喜 選手

    アスリートにとっては、
    効果より「安全性」の方が重要です。

    常に上を目指して体を鍛え上げる選手にとってサプリメントは必要不可欠なものになっています。そういった選手がサプリメントに対して一番に重要視する部分は何だと思いますか?「とにかく効果が高く、よく効けば効くだけ良い」と答える選手はいないと思います。なぜなら、サプリメントには効果よりも先に「安全である」という事が求められるからです。自身の不注意でアンチドーピングに反する物質が含まれたサプリメントを摂取してしまい、資格停止処分になった選手も存在します。したがって、自分を含め選手がサプリメントを選ぶ際に一番注意することは「アンチドーピングに反する物質が含まれていないか?」という部分です。ChoiceのサプリメントはWADA(世界アンチ・ドーピング機構)の指定検査機関であるLGC社の検査をクリアしています。信頼性が高く、自分は安心して摂取しています。

    PROFILE 自転車のロードレースを専門にするプロ選手。現在、国内のコンチネンタルチームであるキナンサイクリングチームに所属している。

  • コンディショニングトレーナー

    旭 大和 トレーナー

    禁止物質が入っていないかが、
    一番重要な選択基準です。

    サプリメントはアスリートだけではなく、様々な方が必要とする時代になっています。そのため、私は摂取する全ての人々に何を基準とした選択が必要であるかを知って頂きたいのです。いわゆる「ドーピング」を禁止するにはいくつかの理由がありますが、1番の理由は人体に悪い影響が出る可能性があるからです。アスリートのほとんどが知らずに摂取した「治療薬」や「サプリメント」の中に禁止物質が入っていることが多いのです。これが故意ではないにしても、摂取した際の身体的、精神的な代償は計り知れません。これは一般の人であっても同じです。国によって法律は違いますが、サプリメントは原材料全ての表示を必要としません。我々トレーナーにもある程度の禁止物質の知識はありますが、確信がない物は勧められません。その可能性が1%以下であってもです。日本でドーピングの心配がないサプリメントやプロティンを探していた時、Choiceに出会いました。WADA(世界アンチドーピング機構)の指定検査機関であるLGC社の検査をクリアしており、この上なく信頼性の高い製品だと思います。

    PROFILE 元ロサンジェルス・ドジャース通訳兼トレーナー。8年間アメリカにて最先端のスポーツ産業に関わり世界レベルのスポーツの知識と技術を習得。2017年、パーソナルトレーニングジム「hood training」を設立。

  • バイク

    浦本 修充 選手

    LGC社のドーピング検査をクリア。
    それが、選ぶ決め手です。

    自分の行っている競技は、コンディションがとても重要でパフォーマンスに大きく左右するためサプリメントの摂取は欠かせません。そして、体内に入るものだからこそ、サプリメントも細部までこだわった信用できるブランド・商品を選びます。特にドーピングに関しては厳しい検査がある為、サプリメントを選ぶ上でドーピング検査をクリアしているかはとても重要な要素となります。 私が使用しているチョイス製品は、LGC社という世界的にも信頼のおける機関でドーピング検査を実施してクリアしているので、私は安心して使用しています。

    PROFILE 184cmの長身を生かしたライディングが持ち味のプロレーシングライダー。2016年にJ-GP2クラスでチャンピオンを獲得。

  • ボクシング

    拳四朗 選手

    信頼できる成分品質。
    だから、Choiceを選んでいます。

    ボクシングWBCの世界戦では試合の数ヶ月前からドーピングに関する聞き取り調査、ドーピングしてないという誓約書にサインすることから始まりました。 海外製品には表示してない成分も含有していることもあり、知らないうちに禁止物質を摂取してしまう危険性があるので、日本製のサプリメント以外は怖くて使えません。 そんな中、人工甘味料、人工香料、遺伝子組み替え作物を使わない高品質なチョイスのサプリメントは、何よりも信頼できます。私が常備しているホエイプロテイン、BCAA、MVM+は最高の選択だと思っています。

    PROFILE WBC世界ライトフライ級チャンピオン。元日本ミドル級チャンピオンの寺地永氏を父に持ち、高校時代よりアマチュアボクシングで活躍。